子供部屋で抑えておきたい視点とは?

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こんにちは、静岡営業所の長坂です

ついに、梅雨の時期が到来しましたねー。僕は、去年の8月に入社したので、この季節になると「そろそろ1年経つのかー。」なんて思ったりします。

成長した部分も、まだまだ勉強不足な面も感じますね。やっぱり、日々の勉強は欠かせないです(*´з`)
そこで、「子供部屋で抑えておきたい視点」という記事を読みましたので、ご紹介しますねー!

本記事の結論から言いますと・・・。

子供部屋は、「親と子供とで期待することが違う」です。

親は、「自立」を目的に子供部屋をつくる傾向にあります。
しかし、子供は「自遊」の部屋ができたという認識だそうです。

つまり、子供は親の管理エリアから自由になれたという思いが強く、ゴロゴロしたり自由に遊ぶことができる自分だけの空間という認知となります。


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これは、少し親が思っている期待と違いますよねー?

親の視点では、部屋が散らかっていたりするとイライラしますが、子供にとってはクリエイティブな発想を育んでいる過程でもあるのですね。部屋が散らからないためには、シンプルなインテリアにて「どこに」「なにを」片づけるのか。

これを、子供自身に決めさせることが重要だそうです♪

家族みんなが心地よく、「自立」と「自遊」のバランスが取れるそんなお家造りを提案していこうと思います