ZEH

ZEH

ZEH

ZEH_4

家庭内でのエネルギー消費の中で大きなウェイトを占める空調・照明・給湯。これらに省エネルギー効果の高い設備を導入して、高断熱の住まいと組み合わせてZEHを実現します。
ZEH_51

給湯システム

ZEH_71

ZEH_9

ZEH_101

ZEH_11

エコキュートはたっぷりのお湯を使いながら、CO2の排出量を大幅に削減する事ができます。
CO2排出量と、それを吸収するのに必要な森林(スギ)の数。


ZEH_121
スギの本数換算は50年生のスギ一本あたり1年間に平均して約14kgを吸収するとして計算。(環境省・林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より)算出条件:(社)日本空調工業会 基準規格JRA4050:2007R 準拠。
排出係数は電気(中部電力エリア):0.455kg-CO2/kWh (経済産業省、環境省公表 【平成21年12月】「平成20年度の電気事業者別実排出係数」に基づく)、都市ガス:2.295kg-CO2/㎥ (「特定排出者の事業活動に伴う温室効果ガスの排出量の算定に関する省令【平成22年3月改定経済産業省、環境省令第3号】」、発熱量:46J/㎥にて)を使用。
ZEH_13

ZEH_14

ZEH_141


太陽光発電システム+オール電化(IH・エコキュート)

ZEH_16

ZEH_17
夜間電力契約では、夜の電気代がお得になる代わりに、昼間(デイタイム)の電気料金が割高に設定されています。 太陽光発電と組み合わせれば、割高な日中の電気代をわが家でつくった電気でカバーすることができます。
ZEH_18

ZEH_19
夜間電力契約にすると、家族が集う夜間(ナイトタイム)の電気代が昼間の約1/3に。大気熱と電気でお湯を沸かす。
エコキュートなら、夜の間にたっぷり沸かして貯めておけるので、光熱費を大幅に節約することができます。
ZEH_20
晴天時には実際の使用量を上回る発電量が得られるため、発電しても使い切れない電気は、自動的に契約の電力会社に買い取ってもらうことができます。
ZEH_201

ZEH_22

ZEH_221

ZEH_24
太陽光発電なら、CO2を出さずにご家庭に電力を供給でき、エコキュートも大気熱を利用してお湯を沸かすため、CO2の排出量を大幅に減らすことができます。
ZEH_8
太陽光発電でつくった電力や、割安な深夜電力を蓄電池などに貯めておけば、消費電力の多い日中などに使うことができます。 最近は電気自動車などを蓄電池の代わりに利用することもできます。
ZEH_251

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)普及に向け、

「平成28年度 ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」が公募する「ZEHビルダー」に登録します。

今年度から2020年度までZEH (Nearly ZEHを含む) 普及目標を公表します。

2016年度  10%
2017年度  15%
2018年度  25%
2019年度  40%
2020年度  55%

新築はもちろん、断熱改修リフォームにおいても、ZEH (Nearly ZEHを含む) の普及に向け邁進します。